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日米のライフスタイルセンターの事例



◆事例一覧

ユニバーシティ・ヴィレッジ

自然と調和した街並みが勝ちパターン
長期低落化の道を歩む「CSC」をニーズ構造はそのままにし、かつ現状の規模で、新しいテナントミックスを構築してライフスタイルセンターとして再生。

コモンズ・アット・カラバサスパーク

住民が自慢することが勝ちパターン
競争の激しい中で、小商圏の深耕とロードサイドニーズを街の顔として、ロードサイドニーズの利便の場として「コミュニティ&プラットホーム」の概念でライフスタイルセンターを開発。

グローブ・アット・ファーマーズマーケット

デジタルとアナログの一体化が勝ちパターン
RSCへの住民の反対に対して、エンターテインメントと街並みと古き良き時代のロサンゼルスへのノスタルジー、さらにファーマーズマーケットのアナログのバザール市場と一体化して、住民に賛同されたライフスタイルセンターを開発。

アルダーウッドモール

3パターンのSCの融合が勝ちパターン
多核・モール型RSCの定番化に対して、外部エリアにエンターテインメントセンターとライフスタイルセンターをリニューアルで付加し、見事、時代のニーズに対応して次世代型SCに再生。

ファッションアイランド

快適性と物販の一体化が勝ちパターン
ジョン・ジャーディ氏によるオープン・エアモールの地中海風デザインでの集客力アップと、外部テナントの導入による"場づくり"と"テナントミックス"が見事一致して、苦戦SCが繁盛型SCに再生(もう1つあって欲しいSCのモデルとなるSC)。

グンゼタウンセンター つかしん

地域密着と風景が勝ちパターン
百貨店の成立しない立地で大苦戦中の百貨店型SCを、強力なアメリカ型SCと差異化して「客から見てもう1つあって欲しいSCづくり」とし、ヨーロッパ志向の居場所づくりとハイブリッドモールにより、地域密着型ライフスタイルセンターとして再生。

サンタナ・ロウ

ストリートが集客装置が勝ちパターン
周辺のRSCとの異質化と豊かなマーケットに対応して、「ストリートを集客の核」とし、住宅と商業を一体化した異色のライフスタイルセンターの開発。

ヴィクトリア・ガーデンズ

住めば都を感じる街づくりが勝ちパターン
新興住宅地のRSCではなく、街の中心となる中心市街地(タウンセンター)として、「住めば都を感じる」あるいは「いいところに住んでいるのねと思われる」SCづくりをライフスタイルセンターとして開発。
サンタモニカプレイス
サードストリートプロムナード

商店街とRSCの融合が勝ちパターン
SCと商店街が一体化(デジタルとアナログ商業)し、アメリカで最も成功した街区で、今回、SCであるサンタモニカプレイスもオープン・エアモールで商店街と融合してライフスタイルセンターとして再生。
10

ポップタウン住道 オペラパーク

地域密着かつ高感性が勝ちパターン
長期低落化の道を歩む「CSC」を、地域密着型高感性SCとしてヨーロッパ志向のデザインで場づくりを行い、同時に、商店街と一体化した立地で街の「顔」となるライフスタイルセンターとして再生。


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